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パウラちゃんねる

【パウラちゃんねる】本文:フジテレビ 広告出稿停止

【パウラちゃんねる】本文:フジテレビ 広告出稿停止

やっぱりそうなった。

キリンがはっきりとフジテレビにノーを突きつける。

わざわざフジテレビへの広告出向の停止を継続すると明言してしまったと話題に、

これではパウラチャンネルがまとめた話題を見ていきたいと思いますが、

3月31日にフジテレビに設置された第三者委員会の報告が行われたことにより、

組織グループの不祥事が認定され不適切企業を作りが世間に受託され、

一般企業からフジテレビは不祥事の不快感を見つめる異世界不祥事っぷりを見せつけたわけですが、

これを1月の段階でフジテレビから撤退したスパンサー企業の多くが、

CM再開について慎重姿勢を見せていることがネット記事にされています。

そんな中、はっきりとフジテレビにCMを出さないと明言したのがキリンホールディングスですね。

ということでこちら、キリンホールディングス株式会社が4月2日に公式ホームページに

重要なお知らせとして掲載した文書、当社広告の一部出稿停止の継続についてとなります。

それではこれをお伝えします。

え?このキリンさんのお知らせに対しネットでは、もともとフジテレビに対して

CM再開する気なんか絶対なかったでしょって感じで話題になってます。

ということでこの話題に対するヤフーニュースの反応がこんな感じです。

最近フジテレビの件のニュースがなくなりどうなったのかと思いましたが、

きちんと調査されて内容も全てではなくとも、フジテレビに問題があるという論が

認知できる報告内容でよかったです。

フジテレビだけではないのは当たり前に予測はできます。

今後は厳しい目を入れられるように適当にナーナーで済ませるのではなく、

継続して監視できる体制を放送業界が作る必要があると感じました。

今回フジテレビへのCM放映停止が継続されているが、それでスポンサー企業が…

あまり売上に影響する必要性がないことに気づいたということもあり得る。

これはテレビへのCM放映を見直すことにつながるかもしれない。

実はキリンはフジにCMを復帰させるつもりはもともとなかったと思います。

今回の富士のCM停止はテレビ広告の効果を検証するという、

これまでできなかったことができるようになったと思います。

その結果、フジにCMを復帰させないでも企業利益に影響しないという判断ができたのだと思います。

以上、ネットの反応のご紹介でした。

まったく、本当に一般人どもは令和の王様にして勝ち組の集まりであるフジテレビに対して

一般的な感覚で物を語ってしまっていて嫌になってしまいますよね。

こんなんだから世間一般の連中は、フジテレビから一般の方々と我々は違うんですと言われてしまうんですよ。

パウラちゃんねる

【パウラちゃんねる】概要:フジテレビ 広告出稿停止

【パウラちゃんねる】概要:フジテレビ 広告出稿停止

キリンホールディングス
フジテレビへの広告出向停止
キリンホールディングスが

フジテレビへの広告出向を停止し続けることを公式に発表した。

フジテレビの不祥事
フジテレビの不祥事が第三者委員会の報告で認定され、企業イメージに影響を与えている。

広告効果の再評価
CM放映停止が売上に影響しない可能性があり、テレビ広告の効果を再評価する機会となっている。

怒りちゃんねる

【怒りニュース】本文:前原誠司 維新合流 党内対立

【怒りニュース】本文:前原誠司 維新合流 党内対立

日本維新の会崩壊秒読み

前原誠司の死神組が全開。

日本維新の会前代未聞の危機運行中です。

前原誠司氏の合流後、党内に深刻な亀裂が生じ、まさに崩壊の危機に瀕しています。

前原氏は民主党から民進党、国民民主党と渡り歩いた後、維新に合流しましたが、

それが今、維新を内部から崩壊させる火種となっているのです。

政党渡り歩きのプロフェッショナルじゃないか。

そんな人物をなぜ共同代表なんて重要ポストにつけたとか理解できない。

まさにその共同代表就任が大きな問題でした。

長年維新で活動してきた議員たちにとって、外部から来た人間がいきなり最高幹部に座る状況に強い反発が生まれています。

なぜ党に貢献してきた内部の人間ではなく、外部からの人間を重要するのか?

という不満が党内に充満しているのです。

長年汗水たらして党を支えてきた人間がいるのに、よその党から来た人間がいきなりトップに座るなんて、組織としておかしい。

それじゃあ、古参議員のやる気もなくなるはずだ。

さらに、前原氏の政策方針が維新の従来の路線と大きく異なることも対立の火種となっています。

特に自民党との関係において、維新は従来、特定歴と戦う改革政党としての立場を強調してきましたが、

前原氏は自民党との協調路線を重視する姿勢を見せています。

自民党とは違うと主張してきたのに、今度は自民党と仲良くなんて言い出したら、

支持者は何のために維新に投票したんだ?ってなるぞ。

党内ではすでに前原路線と従来の維新路線の対立が鮮明になり、

一部議員からは離党の可能性を示唆する声も上がっています。

このままでは、次の選挙を前に党が2分される恐れすらあるのです。

特に地方組織からは、中央の混乱が地方選挙に悪影響を及ぼすとの懸念も広がっています。

これじゃあ維新から出馬しますと言っても、有権者はどっちの維新って混乱するだろう。

前原氏の入党で得たものより、失ったものの方が大きいようだ。

前原氏が維新外で強力に推し進める教育無償化政策も大きな対立点となっています。

表面的には魅力的に見えるこの政策ですが、その財源確保の方法が全く示されていないことに、

党内から厳しい批判の声が上がっているのです。

維新はこれまで財政規律を重視してきたはずなのに、その看板政策との矛盾が指摘されています。

無償化なんて言葉は耳触りがいいからな。

結局は税金から出すんだから、財源の説明なしに無償化を叫ぶのは無責任極まりない。

特に問題視されているのが、私立高校まで無償化を対象にするという方針です。

公立だけでも巨額の財源が必要なのに、私立まで対象にすれば天文学的な予算が必要になります。

党内からは、財政規律を重視してきた維新の看板を下ろすようなものだという声が上がっているのです。

自分の子供を私立に行かせたい。

親はそれなりの覚悟と体力があるからこそ選んでるんだ。

全部無償化なんて国家体制が持つわけない。

前原氏はこの政策の財源について、将来的な経済成長による税収増や行政改革による経費削減を上げていますが、

具体的な数字や計画は示されていません。

専門家からは具体性を欠いた希望的観測に基づく政策との批判が出ており、

維新内部からもリアリティを疑問視する声が相次いでいます。

バブル期ならともかく、今の日本でそんな甘い見通しは通用しない。

ちゃんとこれを削ってこれに回しますという具体策を示すべきだろう。

政府戦略としても、この教育無償化政策は諸刃の剣となっています。

確かに無償化というスローガンは有権者に訴求力がありますが、その実現性を疑問視する声も多く、

維新の候補者たちは財源の裏付けのない政策を有権者にどう説明するかという難題に直面しているのです。

トップが無責任な政策を打ち出して、説明責任は現場に丸投げするなんて。

維新は財政規律を重視しますと言いながら。

でも教育は無償化します。

矛盾した主張をどう説明するんだよ。

前原氏が推進する自民党との接近路線も、維新の存在意義を揺るがす大きな問題となっています。

維新はその設立当初から、対抗勢力としての立場を明確にしてきました。

しかし、前原氏は自民党との協調を優先し、予算案にも賛成の姿勢を示したのです。

維新の強みは自民党じゃない。

改革派という立ち位置だったはずだ。

その独自性を捨てたら、ただの二番煎じになって存在価値がなくなる。

特に問題視されているのが、国民民主党の103万円の壁打破や減税政策に反対したという前原氏の行動です。

維新の支持者からは、減税を掲げる維新がなぜ減税政策に反対するのかという強い疑問の声が上がっています。

これが支持者離れを加速させているのです。

国民民主党の減税政策を潰しておいて、維新の支持。

これじゃあ身を切る改革どころか、国民の財布を切る政党になっちまうぞ。

前原氏の自民党接近路線に対しては、若年層の支持者からの反発が特に強まっています。

彼らは既得権益に切り込む改革政党としての維新に期待を寄せていましたが、その期待が裏切られたと感じているのです。

SNS上では維新に投票する意味がなくなったという声が急増しています。

改革を掲げながら自民党にすり寄るという矛盾した行動を見せれば、信頼を失うのは当然だ。

次の選挙では若年層の支持が激減するだろうな。

こうした路線対立は、党内の権力構造にも影響を及ぼしています。

前原氏のグループと従来の維新幹部との間で権力闘争が激化し、意思決定プロセスが機能不全に陥っているのです。

政策決定や人事において二重権力状態が生じており、党としての統一感が完全に失われています。

二重権力なんて組織として最悪の状態だが、船に船長が2人いるようなものだ。

片方が右へといえば、もう片方は左へという。

そんな船がまっすぐ進めるわけがない。

このまま維新という船は座礁して沈没するぞ。

この事態に対する世論の反応は辛辣を極めています。

特にSNS上では、前原氏に対して政界の死神疫病神キングボンビーといった厳しい呼称が飛び交っています。

前原氏が関わった政党が次々と崩壊してきた経緯から、維新も同じ道をたどるのでは?という見方が広がっているのです。

そういう経歴があるから死神なんて呼ばれてるわけか。

確かに前原氏が関わった政党民主党も民進党も国民民主党も、結局うまくいかなかったような。

維新もその呪いにかかってしまったというわけだ。

特に注目すべきは、前原氏の維新入りが橋本徹氏の不幸だったという見方が広がっていることです。

橋本院政という言葉も出始めており、表向きは退いているはずの橋本氏の影響力が

依然として強いことへの批判も高まっています。

不透明さが、維新の信頼を大きく損ねているのです。

橋本氏も吉村氏も、誰が本当のトップなのかわからない。

状態は最悪だ。

責任の所在が曖昧になるからだ。

政治評論家からは、維新は岐路に立たされているとの指摘も出ています。

今回の混乱を収集し、党の理念を再確認できるか、それとも分裂崩壊の道を進むのか。

前原氏の影響力をどう制限するかが重要な鍵となるでしょう。

次の選挙が維新の存続を問う試金石となりそうです。

岐路じゃなくて崖っぷちの間違いじゃないのか。

このままじゃ、次の選挙で壊滅的な敗北を喫するのは明らかだ。

これで勝てる選挙なんてあるのか。

維新内部の危機感も高まっています。

一部の議員からは、このままでは政党として機能しないという声が上がり、

離党や新党形成の動きも水面下で進んでいるといいます。

前原氏に近い議員と従来路線を支持する議員の分断が決定的になれば、維新は事実上の分裂状態に陥る可能性が高いのです。

ついに崩壊の危機まで来てしまった。

世間ではこの前原についてどんな意見が出ているんだ。

見てみようじゃないか。

コメント1

前原という政治家の動きを見てりゃ。

どの党に行っても同じ結果になるってわかるだろう。

民主党から民進党、国民民主党を経て維新に合流したが、どこへ行っても党が崩壊する。

だから死神疫病神キングボンビーなんて呼ばれてるんだ。

壊し屋政治の真骨頂だよ。

彼が動く時、党は揉めるし、次にはまた他の党に行く。

自己中議員は党荒らしそのものだ。

この前原を維新に連れてきたのは橋本だって話もある。

橋本の手の平で踊らされてるとも言われている。

裏切り者をいきなり共同代表に据えた時点で、維新への期待は消えたという支持者も少なくない。

国民民主党の103問題の邪魔をしたので維新は終わったという意見もある。

前原が維新に合流したのは、国民民主の比例の票と等の政党助成金を持っていくためだったという。

こんなことばかりして金儲けしてるんじゃないかという意見も多いんだよ。

このままじゃ維新という党は完全に瓦解して国政における影響力を失うのも時間の問題だろう。

コメント2

維新が進めようとしている教育無償化政策やけど、表面的には魅力的に見えるけど、ほんまに財源の確保はどうするんや。

前原が推進する教育無償化について党内からの強い反発が出てるんやで。

無償化言うけど、実態は高校無償化やなくて高校税金化やねん。

これ大阪ではすでに実証済みで、この愚策によって大阪の財政は圧迫されとるんや。

教育のことしっかり考えたら。

単に無償化を進めるだけでは不十分やねん。

教育環境の整備や教師の質の向上、地域格差の是正のための別の政策が必要やろ

それなのに前原は議論を深めることなく無償化を押し出している。

私立高校を含む授業料の無償化はどう考えても無策に思えるんやけど、

日本中の私立高校の経営者を肥え太らせて、公立高校つぶしが始まるで教育無償化のような

大規模な支出を伴う政策が、本当に維新の本来の方向性と合致してるんかって疑問が党内に広がっとるんや。

コメント3

維新と自民党の関係性の変化は、前原の動きと密接に関連している。

彼が自民党との接近を強めたことで党内での反発を引き起こした維新は、

その設立当初から既存の政治体制に対抗する姿勢を鮮明にしており、

特に自民党とは距離を置くことを重要視してきた。

にもかかわらず、前原は自民党との連携を深める動きを強く打ち出し、

予算案に賛成する形で自民党よりの姿勢を示した。

前原の行動を見ていると、自民党と手を組んで立民維新の会を潰したいのではないかと疑いたくなる。

実際に前原が自民党の放った刺客だという見方もある。

このような動きは維新は前原を代表にしたのだから消えていく運命という厳しい見方にもつながっている。

コメント読むと結局、維新の問題って全部橋本が悪いんだよね。

前原を維新に連れてきたのも橋本だし、彼のやりたいことのために動いているだけ。

実態は、前原を維新共同代表に押したのは橋本だよ。

親中派の多い自民党にすり寄るための橋本の陰謀なんだよね。

表現上は引退したことになってるけど、実質的に橋本院政が続いている状態で、

これを変えないと維新の再生はないでしょう。

吉村にはこの状況を切り開く力はないし、前原みたいな人材を連れてくるなんて見る目もないよね。

維新は全体的に人材が寄せ集めで政策に一貫性がないし、議員に政治素人が増えすぎて

政党運営も政策立案実施もできなくなってるんだよね。

橋本がマスコミの用達コメンテーターになっちゃって、外から支持してる限り。

維新の方向性は変わらない。

コメント5

維新の党内リーダーシップは完全に機能不全に陥ってるぞ。

前原が推進する政策に対して、党内からは疑念の声が多くはなっているのに、

十分な議論もせず決定を押し通している。

独断的なリーダーシップは、維新の内部分裂を招くだけじゃなく、

次の選挙に向けての結束力を大きく損なう結果になってるんだ。

党内の合意形成を無視して、個人的な政治目的を優先しているようにしか見えない。

一方で吉村の存在感はどうだ?彼にはあまりにも荷が重すぎるんじゃないか。

前原のような独断専行を止められないのは、明らかに指導力不足だ。

繰り広げられる激しい対立が目立つようになり、脱党者が出る事態にまで発展してるんだ。

特に前原の政策に賛同しない幹部や議員たちは、次第に党を去ることを考え始めているという。

このような状況が続けば、維新という党がかつてない危機に直面することになるだろう

コメント6

維新が掲げてる改革政党ってイメージもはや崩壊してるよね。

これまで既存政治への対抗勢力を演じてたのに、自民党との接近を深めてるのは完全に矛盾してるじゃん。

維新は従来、財政の健全化や規制改革を重視してきた政党なのに、

教育無償化みたいな大規模支出を伴う政策を推進するなんて、

本来の理念とどれだけ合致してるのを言うだけで何もできないし、国民を馬鹿にしすぎなんだよね。

身を切る改革を掲げてるけど実際には自民党議員や維新議員のように料亭で飲み食いしてるっていう実態の乖離がひどいよ。

そして今や馬場代表のリーダーシップの下、中道派支持者からも不信感が高まっている。

このように政党の理念を置き去りにして、個人的な政治的意図を優先させる姿勢が

党内の違和感を招き、党の本来の立ち位置が不透明になってるんだよね。

維新が改革政党としての本質を維持できるのか、もはや疑問だよ。

コメント7

減税法案を潰したことで、国民の信頼を完全に失ってしまったと思います。

前原主導で教育無償化という増税を通してガソリン減税を蹴ったのは、明らかに国民負担を増やす結果になっています。

特に103万円の壁、年間平均10万円減税、ガソリン税25円減税など、国民民主党が提案した政策を

すべてダメにした確信犯だと言えるでしょう。

高校無償化の前に消費税廃止にすべきという声もあります。

もっと簡単にできることをやるべきなのに、なぜか国民負担を増やす方向にばかり進んでいるように見えます。

高校無償化と引き換えに減税潰したクラッシャー前原の面目躍如という批判も多く聞かれます。

維新は国民の生活を1mmも考えていないという厳しい声も上がっています。

取られすぎてボンビーになった手取り給与を10万円、20万円でも取り返せるような政策こそ

必要なのではないでしょうかこのままでは財務真理教と批判される自民、公明、立憲と同じ道を歩むことになってしまいます。

コメント8

大阪万博の問題は維新にとって大きな岐路やね、

裏金万博とも呼ばれるこの事業で国民負担を増やした上に、財源が足りんからといって

自民党に歩み寄る姿勢をとっとるのが目に余るわ。

吉村の万博で叩かれる前に机を片付けた方がええんちゃうか?

万博、カジノ維新も共倒れっている状況になって、まるでそもそも維新はゼロから

急速に大きくなりましたけど、今のような日本が荒んでる中、万博開催なんてふざけた話やろ。

明日食べるのも大変な日本人も居るのに。

そんな人らを置いてけぼりにして何が政治やねん。

維新は万博開催とともに使命が尽きる政党なんや。

もう維新への連鎖は大阪万博ボイコットへ向かうと思うで。

前原選んだことへの批判も強くなってきてるし、県税潰したやつとして認識万博を応援すること全力でやめます。

むしろ万博全力でディスりますという声も出始めとる。

これが維新の将来を占う重要な分岐点やと思うわ。

コメント9

俺は維新に期待してたんだが。

とうとうもう応援をやめましたと言わざるを得なくなった。

さようならという支持者が続出しているのをどう受け止めてるんだろうな。

がっかりしましたというのが多くの支持者の正直な気持ちだろう。

前原維新に投票しないことを宣言する人も少なくない。

維新は終わるだろうという意見が広がり始めてるんだ。

特に減税を潰し、万博費用の問題、高校無償化という増税、そして自民接近と。

政策の一貫性のなさが、支持者の信頼を失った最大の原因だ。

これまで維新を支持してきた人たちの多くが、もう次の選挙では投票しないと決めているようだ。

ただでさえ万博で支持率が下がっているのに、前原という疫病神を入れて共同代表にするなんて、

次の選挙では壊滅的な敗北になるだろう。

最悪、内心参議院で大敗して頭を冷やしてくださいという厳しい声も多い。

このままでは維新という同盟が完全に信用を失うのも時間の問題だ。

コメント10

日本の政治において、どういう立ち位置を取るのかが曖昧になってるんだ。

特に国民民主党と比較すると、その違いが明確だろう。

国民民主党は玉木代表をリーダーとして一体感、維新は内部対立や引退した代表が後ろからごちゃごちゃしてる状態なんだ。

よかったねと国民民主党を皮肉る声も多い。

立憲民主党と維新の関係も微妙だ。

自公維新は絶対許さん、立憲は問題外という声もあり、野党内での位置づけも曖昧になっている。

政党潰しの前原が代表になった時点で、維新の将来は暗いもんだ。

日本の政治において、政策の方向性は内閣や与党だけでなく、野党の動向にも大きく左右されるが、

その中で維新が果たす役割はますます不明確になってきた。

前原を代表にした時点で、もはや改革というキーワードも空虚なものになっている。

改革を掲げるだけで。

この党に未来など最初からありませんという意見も多いんだ。

怒りちゃんねる

【怒りニュース】概略:前原誠司 維新合流 党内対立

【怒りニュース】概略:前原誠司 維新合流 党内対立

1. 前原誠司氏の維新合流による党内対立と政策の矛盾
前原誠司氏の維新合流による党内対立
前原誠司氏の維新合流後、

党内に深刻な亀裂が生じ、崩壊の危機に瀕している。

彼の政策方針が維新の従来の路線と異なることが対立の火種となっている。

前原誠司氏の共同代表就任の問題
外部から来た前原氏が共同代表に就任したことに対し、

長年維新で活動してきた議員たちから強い反発が生まれている。

前原誠司氏の政策方針と自民党との関係
前原氏は自民党との協調路線を重視する姿勢を見せており、

これが維新の支持者からの反発を招いている。

教育無償化政策の対立
前原氏が推進する教育無償化政策は、財源確保の方法が示されていないため、

党内から批判を受けている。

維新の財政規律と政策の矛盾
維新は財政規律を重視してきたが、

前原氏の無償化政策がその方針と矛盾していると指摘されている。

前原誠司氏の自民党接近路線
前原氏の自民党接近路線が維新の存在意義を揺るがしており、

若年層の支持者からの反発が強まっている。

党内の権力闘争
前原氏のグループと従来の維新幹部との間で権力闘争が激化し、

意思決定プロセスが機能不全に陥っている。

世論の反応
SNS上では前原氏に対して厳しい批判が飛び交い、

維新も同じ道をたどるのではという見方が広がっている。

2. 維新の党内混乱と政策への批判

前原氏の影響
前原氏が維新に加入したことで、

党内の分裂や混乱が生じている。

彼の過去の経歴から、どの党に行っても崩壊を招くと批判されている。

維新のリーダーシップ問題
橋本氏の影響力が依然として強く、

吉村氏のリーダーシップが不足していると指摘されている。

党内の合意形成ができず、分裂の危機にある。

教育無償化政策の批判
前原氏が推進する教育無償化政策に対して、

党内外から財源の確保や政策の実効性に疑問が呈されている。

維新と自民党の関係
前原氏が自民党との接近を強めたことで、

維新の従来の政治姿勢と矛盾が生じ、党内で反発が起きている。

大阪万博の問題
大阪万博が維新にとって大きな負担となり、

国民負担を増やす結果になっていると批判されている。

支持者の失望
減税法案の潰しや政策の一貫性のなさから、支持者が維新への期待を失い、

次の選挙での支持をやめる動きが広がっている。

デイリーwill

【デイリーwill】本文: 蓮舫氏の参院選出馬と政治的影響

本日はジャーナリストで麗澤大学国際学部教授の佐々木さんお招きしております。

よろしくお願いします。

それまた久々、蓮舫さんの話をね、してみたいんですが、私、こういうのも今年の夏ね、おそらく7月ですね。

まあ、参院選控えてますが、そこで蓮舫さんがね、立憲民主党からまた参院選にね、

出馬するんじゃないかなと報じられていて。

とは言え、まあいろんなハードルがあって。

で、こう、連合がね、はい、やっぱり労働組合。

そりゃそうでしょう。

だって、あんだけ共産党と組んで都知事選やってね、いい加減にしろって言われて、うん、またやるのかと。

ええ、私も都民だからねえ、家にね、最初、チラシが入ってね。

蓮舫の動き早いなと思ったらね、もうまんま共産党のあの体裁でねええ、なんか共産党がまいてたんですよね。

というぐらい。

ええ、あの共産党やれ揶揄されるぐらいのねえ。

候補としてね、第3位に甘んじた候補がまだぞろ参院選。

ふざけんな、ハローワークじゃねえぞ参院は。

連合怒りますよねって、あの共産じゃないけども、やっぱり連合は連合であれ、どうせなら比例でしょ。

連合なんてあの集票力あるって言うんで。

だから比例に出てくるとしたら産別でね、あの1件だけこう出してくるわけだから。

あれで連合だって、その支持、二股になってね、どうなるって話の時に、これはあの産別で、

絶対譲れない産別の候補がはじき出されるっていうね、そういうことになるわけですよ。

ええ、蓮舫くんのおかげではいですね。

ただまあ、今、民間人なんでね、あんまり言いたくないけれども、過去の国会議員としての、

キャリア、そしてあの、また増高して候補として、国政選挙の候補として取り沙汰されている。

という立場から言えばね。

まあ、半ば公人以上のものがあるのでね。

ちょっと言いたいことが言わせていただきます。

で、これ、連合がまあ不満燻っている。

中で、やっぱり立憲民主党としてもこう正式にね、今はこう先送りの状態ということなんですけどね。

でも先送りって、あの、見送ったじゃないですからね。

ええ、単に。あの、ええ決定をする時期を先に送ったっていうだけだから。

反対派の人たちはもう説得にもう少し時間をかけようという、そういう魂胆なんじゃないですか。

まあ、もともとまあ立憲民主党っていうのは、まあ政権取る気ないう。

完全に見受けられる党なので。

まあ蓮舫氏、なにしろ目立つだけなら蓮舫氏みたいな。

まあタレント候補がいても、まあそれは大きな動きになる。

大変なことはね。

まあというか、まあ共産党をはじめとする、やっぱりこの。

集票力はそれなりにやっぱりあるんでね。

そう、がっちり岩盤支持の左の方を固めるには、やっぱり蓮舫おいてもいいんじゃないかというようなね。

最終的にそのそっち。にもなりそうな気もしますよね。

そうですね。

で、まあでも集票力あるって私も言ったし、今、山根さんもね、まあ指摘されましたけれども、

あの年々ね、落ちてくるんですよ、集票。

で、ああ、調べようと思ったら、今の今のね、ご提案だったんで、調べるちょっと時間なくて、

つまびらかな数字を上げられなくて申し訳ないんですけれども、まあ、簡単に出ますんでね、

あの、ご関心になる方はぜひ蓮舫氏がね、ええ、どれだけこう都知事選含めて、

比例代表としてもこの集票を落としていったかっていうのね。

うん、あの、調べればすぐわかると思いますけど、本当に年齢を落としてますからねそうですね、

まあ、政界の噛み付き亀ねええ、噛み付いてばっかりじゃねえ。

それは逃げていきますよ。

その年々、こう票数を落としている背景に、やっぱり蓮舫さんのその言動っていうのがあるんですけれども、

簡単に振り返って一番思い出すのが2010年頃なんですけれども。

あの猪口さんの猪口邦子さん、邦子さんのね、あの、まあ小泉政権で少子化担当相をやっていた時にね、

国会、まだ予算委員会でね。

あの、蓮舫、当時の蓮舫氏がね、猪口さんにひどいことを質問で言うわけですよ。

あなたね、こんなも、そもそも制度も何もわかんないで大臣やってんじゃないの、

あなたにできんの?みたいなこと言ってて、まあ正確に読んでもいいんだけれども。

ああ、要はね、あの障害者の気持ちなんかわかんないでしょう、あなたはつってね、

フジテレビの反町さんがね、MCをやっている番組で、ええ、BSになるのかな。

うん、あべさんもまあ一緒にね、同席してた中でね、人として許せない人非人だって言ったんですよ。

なんでかって言ったらね、その猪口さんのことあげつらって。

うん、猪口さんって、あの誰もがまあ公然の秘密だったんだけれども、

障害者のお子さんがいらっしゃったわけじゃないですか。

ええ、で、この前、火事でね、旦那とともにね、なっちゃったんだけれども、

かわいそうなことになっちゃったんだけども、ええ、それを知ってか知らずか。

まあ、知らないから言ったんだろうけれども、そんな障害児を育てたこともない大臣がね、

何言ってんだってことをね、蓮舫さん言ったんですよ。

で、その後、謝ったかどうか知りません。

知りませんけれども、ああいう公の場で言った以上は、我々にもわかるように謝っていただきたかったですね。

あるいは、もう1回謝ってもいいぐらいですよ。

火事を機にね、うん。

もう本当心もう痛めましたよ。

真面目な話、一つ思い出されます。

ええで、あとはね、あの、いろいろ扱いたくないんだけれども、まあ、いや、もうすぐいっぱい出てくるわけです。

調べれば、あの秘書、自分の公設秘書がね、強制わいせつしたんじゃないかという問題で。

あと、あの国会内でファッション雑誌の写真撮影したっていうのはご希望だと思いますけど、

ええの勝手なことをやるんで、これはあの当時の西岡武夫参院議長から口頭で注意されてますからね。

で、あとはあの事業仕分けですよね。

遡ればええ、なんでスーパーコンピューター2位じゃダメなんですからっつってね、

1位しかダメだっつってるのに、2位じゃダメなんですかっつってねええ、

どこの国をアシストしようとしてるのかっていう発言で、これであの、結局なでしこジャパン、

まあ、あの、優勝しましたけれども、うん、事業仕分けしちゃってね、

給料ゼロゼロからマックス10万円なんて言われてね、ぶっ叩かれてましたよね。

ええ等々いっぱいあるわけですよ。

一番やっぱり蓮舫さんと言えば?というのがやっぱ、二重国籍問題だと思うんですけど、

まあね、一体どこから来たのかなっていうのはね、ありますけれどもね、あの、かつての、

まあ、雑誌のインタビュー等々、まあ見るとですね、やっぱりね、あの、いかがわしいなと思うのは、その帰化問題について。

1994年のインタビュー、雑誌のインタビューとね、日本人でいるのは都合がいいから外国に。

ええ、日本のパスポートを持っていると外国に行きやすいから。

ええ、実際そうなんですよ。

うん、あのストレートフラッシュかっていうぐらいのね。

まあ、アメリカ、あのパスポートと日本のパスポート強いですからね。

で、あとはもう、いずれ台湾籍に戻すとかね。

うん、そんなこと言っちゃっている間にはキャスター辞めた後は中国の北京大学ですから、

留学して、よろしくやってるわけですよええ。

うん。

ただやっぱそ。

この経歴が怪しいですよ。

そうで、あの97年にはね、これまた雑誌のインタビューに対して、中国人の父と日本人の母を持って、

国籍こそ台湾だけれども、父のいた大陸、一度見てみたいと非常に興味がある。

関心があるってことってね。

うん、北京のね、共産党当局がね。

結構吹き込まれたんじゃないでしょうか。

んで、実際、このねええ、佐々木さんのこの新刊のかかるところだと思いますけど、

実際この官僚にしてもね、民間人にしても、まあその留学生にしても、こう中国の大陸の方に行ったら、

やっぱりこうなんでしょう。

もてなされるわけですね。

いや、もちろん、もちろん。

題されてもちろんです。

あの、ここにあるね。

まあ宣伝になっちゃうんだけど、やばいぞ日本のはい、冒頭させていただいた。

外務省の中国バリバリのチャイナスクール自他ともに認めるですね。

**、*の方にね、率直に聞いたことあるんですよ。

うん、なんで?主流派なんて言われるというか、なっちゃったんですか?みたいな。

失礼なこと聞いたので、否定せずにね。

いやだってね、あの頃、僕らが赴任した頃はね、語学留学の財務省入ってすぐ財務省の命令で。

行きたくもなかった。

途上国の砂埃だらけのね、中国に行って。

そしたらね、手取り足取り、もう飲ませ食わせ、中国共産党の幹部がね、あの1回の若僧の私のことをね、

非常に大事にしてくれるんですよと。

で、その気になればね、党の幹部にも会えたんですよ。

なんで逆らえるんですかって言っちゃったんですね。

ああと思ってね。

で、今でもね、あの、忠誠を尽くしてますって顔に書いてますよね、本当に。

対北朝鮮はね、ハードライナーでね、私と一致してたんですけどね、この中国っていう部分だけではね。

で、逆に中国側の人として、私はあの取材してたんでね、それは私にとっても都合が良かった方なんですけどね、

そんなことを言ってましたよということを考えると、ド素人がちょっと言ったらね、

だって中国にシンパシーがあるなんて言ってる人、ほっとくわけないじゃないですかって幹部がうん、

私、向こうの下級幹部だったって。

そのぐらい思いつきますよ、うん,え?え?まあ、ある種、中国側からすれば、そういった投資、

それなりの投資をして、今まあそれで蓮舫さんみたいなのがね、こう生まれたのだとすれば、非常にこう、

安い投資というかね。

それでこう、野党の中でだいぶこう存在感。

がある。

だから都知事選の時だったんですよ。

あのウェーボなんかであの。

中華系ええ候補ですね。

ええ、普通にこう、たくさんこのセキュリツイートっていうのをされてましたからね。

蓮舫さん自身が中華系のアプリでこう、自分のね。

アプリの政治活動。

そうそう、誰に向けて発信してたっ。

て話なんですけどね。

うん、そうだね。

うんね。

怪しいですよね。

ええ。

あえず、活動報告ですね。

あの中国語で挨拶文を書いちゃって。

ええ。

あとは日本語ってあの人、中国語できないからですね。

うん、日本生まれの日本育ちだからですね。

ええ。

困ったもんですね。

ええ、これまた参院選出るっつったらね、ふざけるなんですよ。

だってさ、あのさーなっつっちゃいけないんだね。

な番組だから。

だって私は渡り鳥のようになりたくないつっちゃってね。

渡り鳥に失礼だろって話ですよ。

強いて言うならアホウドリアホウドリ。

な。

まあ、噛みつきなんですけどね。

噛みつきなんかね、やっぱりそっちの方が。

あんまり飛ばない印象。

がありますね。

そうなんですね。

ま。

あ、アホウドリもなかなかこう、相当な情報をつけないとね。

飛ばないですけど、何にでも噛みついて怖いですよね。

だから指取れちゃうもんね。

噛みつきもええ危険ですよ。

はい、触らない危険。

あ。

と。

蓮舫さんといえば、もうね、今離婚されましたけど、元旦那さんのだからもう村田さんですよね。

に対して。

もうめちゃくちゃ上からもう、なんかもう召使いのようにね。

ああ使って、この家の中でもね。

そんな話、ある?そんな。

話もあってね。

すんごいかわいそうだで、ある種こう、家族をね、大事にできない人が国民なんてという、そこを未だに私は思ってますよ。

あの人間、人間性、蓮舫さんの人間性をねよく示してるのか。

なと、そこまでね、僕は。

あの、はい。

詳しくは知らないけど、そういう話になってましたよね。

ええ。

今はその復縁というかね、やったらしいですけども。

息子さん、からも。

で、絶縁宣言ってのありましたね。

これが一番あの。

なんだろう。

受け止めやすいですけど、そんな実の息子に絶縁宣言されるほどの母親ってなんだって思いますね、普通に聞かないですからね。

ちょっと私も耳が痛いなっていうこと、今聞いてたんですけどね。

別にはされてないけどね。

うん、そういう意味では、あれ、山根さんと私が合うのかなって、ええ話がそれていってますね。

とはいえ、やっぱりね、一致しない。

はい。

それはそれはお父さんねこの**やつって思われるのは、それは最初、絶対こうあるべきじゃないですか、中二ぐらいじゃないのかなって思ったんですか?うん。

まあ、エクサさん言わないですけどね。

とはいえ、やですよね。

とはいえ、うん、僕なんで絶縁宣言まで行くっていうのは、なかなか稀な程度なんですよ。

お母さんっていうのはね。

やっぱり娘はやっぱりね、
通る道かもしれません。

そうですね。

よっぽどってことですよね。

よっぽどです。

よ。

やっぱ意見ならないな。

いいんですけどね。

いや、さすがに佐々木さんもね。

うんね。

もうなんで?
うん、意見合わないとさすが。

それはもう全く違いますね。

まあ今度最前出るので何をしたいのかねええ、もう1回、この辺の日本についての発言。

ええ、日本人でいうのは都合がいいから。

うん、本当に勘弁してくれて、その辺はね、しっかり聞いておきたいところですね。

出るのは自由ですからねええうん、審判は有権者ですからあるのでね。

そのあたりね、まあ、いろいろとまあ、蓮舫さん、まあネタに尽きない人がいますけどね。

また出るとなったら、まあ何十年前の話なんで、また掘り返されて、まあ、それに対してまあ蓮舫さんが判断することはないでしょうけど。

ども、要するに都知事選ね、あの時にはね、いろいろ、まあ私たち含めて批判したのに対して。

ええ、まあ、逐一あの、反論の。

ね、うん、ツイートしてましたけれども、ええまあね、政治家たるものはねえだと。

いやもう辞任してるんだったら、そんなに反応しない方がいいですね。

と思いますよ。

もしくはこのフジテレビと同じように、もうこの際だから洗いざらいすべて反省して。

うん、もう全部問題と向き合った上で、うん、まさに謝罪というか。

まあ、着面すると。

うん。

で、そうで出る。

で、それであとはこう、有権者の皆さんの判断にまかせますということだよね。

ああぐらいやってくれたら、こちらとしても。

ああ、なかなか立憲民主党にしてはそうですね、気骨があるんじゃないかとね。

一つわかんないのはね、野田佳彦、蓮舫さんはね、まあ、野田さんがじゃあ立派かっていうと、

私は必ずしもそうはまあ思想的にもね、まあ政治家だから思想になってっていいんだけどね。

あの、期待してませんけれども、この辺なんですけどね、うんうん。

だから今回もあの野田さんが一生懸命グループしてるわけですよね。

蓮舫さん自身もね、過去のね、野田佳彦さんこそね、総理大臣にふさわしいなってこと言っちゃったりして。

まあ、それもどこまで本気で言ってるのかわかりませんけれどもね、野田さんがあの立憲の代表である以上はね、

蓮舫さんのね、政治生命はね、まだまだ続くと見て間違いないですね、はい。

そういったところではいまあ、連合がね、どういう判断をプラスだかというのも含めてね、

その時期ね、ウォッチしてまいりたいと思います。

 

デイリーwill

【デイリーwill】概要: 蓮舫氏の参院選出馬と政治的影響

【デイリーwill】概要: 蓮舫氏の参院選出馬と政治的影響

1. 蓮舫氏の参院選出馬とその影響
蓮舫氏の参院選出馬
蓮舫氏が立憲民主党から

参院選に出馬する可能性が報じられているが、連合や党内の反対派との調整が必要とされている。

蓮舫氏の過去の発言と行動
蓮舫氏の過去の発言や行動が批判されており、

特に2010年の猪口邦子氏への発言や二重国籍問題が取り上げられている。

立憲民主党の選挙戦略
立憲民主党は政権を取る意欲が見えないとされ、

蓮舫氏のような目立つ候補を擁立することが党の戦略として議論されている。

中国との関係
蓮舫氏の中国との関係が疑問視されており、過去のインタビューや行動が取り沙汰されている。

2. 政治家の行動とその社会的影響
政治家の行動と批判
政治家の行動に対する批判や反論について議論されている。

特に、辞任後の反応や有権者への対応についての意見が述べられている。

家族関係と社会的影響
家族関係の問題が社会的にどのように影響を与えるかについての議論がある。

特に、親子関係の絶縁についての意見が述べられている。

パウラちゃんねる

【パウラちゃんねる】本文:フジテレビ 不祥事 視聴率

【パウラちゃんねる】本文:フジテレビ 不祥事 視聴率

3月31日、フジテレビはフジテレビ問題により設置された第3者委員会により、

そのまま社長会見も開催され、そしてその後、フジテレビの観覧枠である月9ドラマ

119エマージェンシーコールの最終回が放送された。

また、第3者委員会によって発表された内容によりフジテレビのヤバさが改めて浮き彫りになり、

世間が動揺しただけにとどまらず、その会見はもちろんのこと、

せっかく頑張って最終回まで放送した月9ドラマの視聴率で爆死水準。

3月31日は、いろいろな意味でフジテレビが最終回を迎えてしまった日になった。

まずは17時頃から21時までの間に放送されたフジテレビ第三者委員会による報告会見と、

その後のフジ社長による謝罪会見。

この会見では第三者委員会の報告により、フジテレビの組織ぐるみの不祥事が公表され、

その不適切にも程がある企業体質に世間はもちろんドン引き。

スポンサーだった大手自動車メーカーをして不祥事の世界観が違ったと愕然とさせるほどで、

フジテレビの一般の方々と我々は違うんですが、
まさに一般の大手企業たちにまで驚いてしまったかと。

しかしそれだけ世間を震撼させるほどに激ヤバだったフジテレビの第三者委員会の報告会は

視聴率を全く取れずに終わった模様。

フジテレビ第三者委員会と社長による会見の視聴率は、なんと世帯視聴率で6.6%で放送された。

今や伝説と化した港広市社長らによる10時間半会見は、世帯視聴率にして13.1%を記録した。

しかし今回の会見は、およそ半分程度の視聴率でした。

このドラマは横浜市消防局のコールセンターを舞台とし、横浜市による全面協力のもと制作しているもの。

しかし1月に勃発したフジテレビ問題を受けて、4月の協力クレジットで一時は打ち切りの可能性さえあったと言われている。

しかしフジテレビが第三者委員会の報告を終えた後最終回を放送し、ギリギリドラマをゴールさせることに成功。

最終回は8.0%だった。

この月9はかつてはフジテレビの黄金期を築いた枠として、月9は歴代最高視聴率は一つ屋根の下の最終回で37.8%。

最終回に至るまで、世帯視聴率が10%を超えることは一度もなく、異常事態。

フジテレビの月曜夜9時というゴールデンタイムの後、爆死状態が続いているということになる。

31日の第3社員会の報告は、いわゆるフジテレビ問題の根の深さを裏付ける内容となったことから、

ファンたちはさらにCM再開について慎重姿勢に、スポンサーがテレビに対してお金を出すのはあくまでビジネス。

普通にテレビ局にドラマやバラエティーを作って欲しいからお金を出しているわけではなく、

あくまで企業の広告宣伝が促進であるというのが前提。

フジテレビがその視聴率すら取れないのであれば、あってもなくてもスポンサーたちが戻る理由は、

文字通りいろんな意味で3週間を迎えたフジテレビでした。

このお話につきまして、お兄様とお姉様はどう思いましたでしょうか?

それではここからパウラの感想ですが、先駆けてフジテレビが放送したことにより、

その先行者利益として視聴率をがっぽり稼ぐに違いないと見立てていたのに、

実際1月27日の10時半会見は、フジテレビの超大型特番であるFNS27時間テレビをもはるかにしのぐ

世帯視聴率13.1%を記録して、
テレビの最強コンテンツはテレビ自身の不祥事であるということが

証明されたとパウラは思っていたのに、月9ドラマが今さら視聴率取れないことなんか分かっていたので

ぶっちゃけどうでもいいのですが、フジテレビのキラーコンテンツになるはずだった3月31日の大会は。

パウラちゃんねる

【パウラちゃんねる】概要:フジテレビ 不祥事 視聴率

【パウラちゃんねる】概要:フジテレビ 不祥事 視聴率

フジテレビの不祥事と視聴率
フジテレビは3月31日に第三者委員会の報告会見を行い、

組織ぐるみの不祥事が公表された。

視聴率は6.6%と低迷し、過去の高視聴率と比較される。

月9ドラマ119エマージェンシーコールの最終回

フジテレビの月9ドラマ119エマージェンシーコールの最終回は8.0%の視聴率を記録し、

過去の最高視聴率を超えた。

スポンサーの反応
フジテレビの不祥事により、スポンサーは慎重な姿勢を示しており、

視聴率が取れない場合はスポンサーが戻る理由がないとされる。

鮫島浩

【鮫島浩】本文:立憲民主党 国民民主党 支持率

【鮫島浩】本文:立憲民主党 国民民主党支持率

皆さん、こんにちは。

鮫島タイムスです。

衝撃の世論調査が出ました。

立憲民主党と国民民主党支持層が真反対。

高齢世代は立憲に、若者世代は国民民主にどんどん流れている。

なんと立憲の支持率は18歳から40代の若い世代で1から2%台国民民主ばかりか、

令和新選組にもボロ負けしているんです。

立憲民主党の増税イメージが明らかに嫌われている。

ところが、70代以上になると立憲は大復活。

医療や年金のためなら増税やむなし。

このような高齢世代が立憲民主党の支持を支えています。

これを見て、なるほどと思った方も、マジかよ。と思った方もいるでしょう。

今日はこのデータを徹底分析します。

これはNHKの最新の世論調査の結果です。

立憲、国民、令和の三党を年代別、世代別に分析していくと、非常にくっきりとした差が見えてきます。

まずは全体のシリーズを見ていきましょう。

立憲民主党は7.5%、国民民主党は8.4%、そしてれいわ新選組は2.8%です。

野党第一党の立憲民主党が野党第三党の国民民主党に支持で追い抜かれている。

このような状況はすっかり定着してきました。

立憲民主党はこれまで野党第一党として政権批判票の受け皿となってきた。

ところが、国民民主党が所得税減税をめぐって石破政権と決別したことで

政権違反表の多くが今、国民民主党に流れています。

このままだと7月の参議院選挙、立憲民主党議席の大幅減、このような状況もあながち否定できません。

政党支持を年代別、世代別で見るとさらに衝撃です。

18歳から39歳まで、ここから見ていきましょう。

立憲民主党はなんと2.4%。

国民民主党は16.7%、なんと7倍もあるんです。

ちなみに令和は6.0%、令和も立憲にダブルスコア以上の差をつけている。

これ、立憲は完全に若者に見放されてしまった。

せいと、そう言えるのではないでしょうか。

もっと衝撃なのは40代です。

40代の支持立憲民主党はなんと1.9%。

これに対し国民民主党は17.4%。

なんと9倍もある。

令和新選組も6.2%です。

立憲の3倍以上。

もうこれ、40代の人は立憲民主党を無視している。眼中にない。

そう言えるかもしれません。

いや、それ以上に大嫌い。

嫌われてしまっている。

ここまでいっている感じがします。

立憲民主党の幹部って消費税増税こそ正義。

このようなイメージの人が非常に多い野田佳彦代表はかつて総理大臣時代、消費税増税を決断した張本人です。

そして小川淳也幹事長も社会保障充実のためなら消費税増税が必要だ。

これが持論です。

かつては消費税率25%を提唱したこともありました。

一方、国民民主党の玉木雄一郎代表は所得税減税、ガソリン税減税を掲げて

現役世代の手取りを増やすこのように訴え、去年の総選挙、大躍進しました。

れいわ新選組も消費税廃止を超えています。

かたや年金のための増税。

かたや現役世代の手取りを増やす減税。

現役世代はお金がかかります。

特に40代は様々な出費がかさんでくる将来の社会保障よりも今の手取り。

それは立憲よりも国民や令和を支持するでしょうけれども、50代から少し様相は変わってきます。

50代の政党支持率を見てみましょう。

立憲民主党は6.5%、国民民主党は10.6%。

依然、国民がリードしてますが、その差は縮まってきました。

令和新選組は2.4%、令和は50代になると急落しています。

50代になると子育ても一段落して、やはり社会保障大事だよねそんな意識が高まってくる世代と言えるでしょう。

それでも立憲民主党はまだそっぽを向かれていると言えます。

令和が急落したのは山本太郎代表、50歳台多い。

小西あきこ共同代表47歳50代からすれば、少し下の世代はむしろ煙たく思うのかもしれません。

60代はどうでしょう。

立憲民主党5.4%、国民民主党7.0%、令和新選組4.8%。

60代になるとこの三党を伯仲してきます。

60代は定年退職を迎え、様々な価値観、多様性が広がる世代と言えます。

それぞれの人生の歩みも大きく変わってくる価値観の。

多様性がピークを迎え、政党支持も分散する傾向があるのでしょう。

各政党の争奪戦が最も激しい世代と言えます。

ここから先は、さらに政治意識が変わってきます。

70代を見てみましょう。

立憲民主党14.7%国民民主党4.9%。

れいわ新選組0.4%80歳以上はどうか立憲民主党10.8%。

国民民主党1.4%、令和はデータなし。

つまりゼロです。

ここまで来ると立憲大復活。

やはり70歳以上は社会福祉の充実に一番関心がある。

家を買ったり、車を買ったり、大きな買い物はもうしません。

消費税増税にはあまり抵抗がない。

むしろしっかり税金を取ってもらって、社会福祉を充実させてもらいたい。

このような思いが強くなってきます。

収入も年金が中心です。

所得税減税にはあまり関心を振り向けません。

国民民主党の手取りを増やすというキャッチコピーにもほとんど関心がないのでしょう。

令和の消費税廃止に至っては、むしろ社会保障を削減する敵であるこのように映っているのかもしれません。

この世代はやはり財政赤字が膨らんで社会保障が削られることを最も恐れています。

だからこそ、社会保障充実のためなら消費税増税もありうべし。

このような立憲民主党に強いシンパシーを抱いているんでしょう。

それにしても、70代、80代、国民民主党と令和新選組の落ち込みは甚だしい。

やはり社会保障削減を進める脅威の相手、そのように映っているに違いありません。

高齢世代は自民党に対抗する勢力として安心の立憲民主党を選んでいる。

そう言えるのではないでしょうか。

少子高齢化で高齢人口は非常に多いのが実情です。

投票率も若い世代に比べると非常に高い。

やはり選挙では高齢世代を敵には回しにくい立憲民主党、そのような思いはあるでしょう。

今、立憲民主党が野党第一党にとどまっているのは、高齢層に支えられていると言えます。

けれども、これから世代はどんどん変わっていく。

立憲支持層が先細っていくのは避けられません。

それでは自民党はどうでしょう。

全体の支持率は29.2%。

さすが予想は圧倒的です。

自民党は嫌いでも、平金問題は許せなくても、やはり政権与党。

補助金をもらったり、減税してもらったり、政権与党には計らえない、

いやいや、でも自民党を支持している、そのような人も少なくないのではないでしょうか。

年代別に見ると、これまたはっきり出ています。

18歳から39歳は19.6%、40代は16.8%、50代は22.9%、60代は26.9%、そして70代は30.8%、80歳以上は53.8%です。

自民党を支えているのも立憲民主党と同様、高齢世代であることが浮かび上がっています。

こうしてみると、立憲民主党は高齢支持層固めて野党第一党を守り抜こうとして。

している国民民主党は若者、現役世代に支持を広げて躍進している。

自民党は現役世代も高齢世代も両方を狙ってどっちつかずになっている。

このような三党の状況がくっきり見えてきます。

それを象徴するのが、今国会終盤、大きな焦点となってきた年金改革関連法案です。

現役世代の負担を重くして年金の給付を維持する。

このような内容、これに対し、国民民主党は反対しています。

立憲民主党はこの改革案、しっかり国会に出すべきだ、とそう称している。

そして自民党はこの国会に出すのかどうか迷っている。

まさに三者三様。

この年金改革関連法案の対応は、それぞれの政党がどの世代の支持を受けているのか。

この様子を映し出していると言えるでしょう。

自民党、立憲民主党、国民民主党、そしてれいわ新選組。

それぞれ世代別にどのような層に支持されているのか。

今日は最新世論調査からその状況を分析しました。

各政党、これを踏まえて、夏の参議院選挙に向けた対策を練り上げていくとみられます。

果たして皆さんはどの政党を選ぶので?でしょうか?コメント欄で皆さんの意見を教えてください。

今日の分析、興味を持った方は高評価チャンネル登録もよろしくお願いします。

それでは次回の動画で。

また会いましょ。

う。

鮫島浩

【鮫島浩】概要:立憲民主党 国民民主党 支持率

【鮫島浩】概要:立憲民主党 国民民主党 支持率

💡 視点
立憲民主党と国民民主党の支持層の違い
高齢世代は立憲民主党を支持し、

若者世代は国民民主党を支持している。

立憲民主党は増税イメージが嫌われ、若者からの支持が低い。

各政党の支持率
立憲民主党の支持率は7.5%、国民民主党は8.4%、れいわ新選組は2.8%。

自民党は29.2%で圧倒的な支持を得ている。

年代別の支持率
18歳から39歳では国民民主党が16.7%で最も支持され、立憲民主党は2.4%。

40代でも国民民主党が17.4%で、立憲民主党は1.9%。

高齢世代の支持傾向
70代以上では立憲民主党が支持を集め、70代で14.7%、80歳以上で10.8%の支持率を持つ。

消費税増税と減税政策
立憲民主党は消費税増税を支持し、国民民主党は所得税減税を訴えている。

れいわ新選組は消費税廃止を掲げる。

年金改革関連法案
現役世代の負担を重くする年金改革案に対し、国民民主党は反対し、

立憲民主党は支持、自民党は迷っている。

📝 結論
このインタビューでは、立憲民主党と国民民主党の支持層の違いや各政党の支持率、

消費税増税と減税政策、年金改革関連法案について議論されました。