【怒りニュース】本文:前原誠司 維新合流 党内対立
日本維新の会崩壊秒読み
前原誠司の死神組が全開。
日本維新の会前代未聞の危機運行中です。
前原誠司氏の合流後、党内に深刻な亀裂が生じ、まさに崩壊の危機に瀕しています。
前原氏は民主党から民進党、国民民主党と渡り歩いた後、維新に合流しましたが、
それが今、維新を内部から崩壊させる火種となっているのです。
政党渡り歩きのプロフェッショナルじゃないか。
そんな人物をなぜ共同代表なんて重要ポストにつけたとか理解できない。
まさにその共同代表就任が大きな問題でした。
長年維新で活動してきた議員たちにとって、外部から来た人間がいきなり最高幹部に座る状況に強い反発が生まれています。
なぜ党に貢献してきた内部の人間ではなく、外部からの人間を重要するのか?
という不満が党内に充満しているのです。
長年汗水たらして党を支えてきた人間がいるのに、よその党から来た人間がいきなりトップに座るなんて、組織としておかしい。
それじゃあ、古参議員のやる気もなくなるはずだ。
さらに、前原氏の政策方針が維新の従来の路線と大きく異なることも対立の火種となっています。
特に自民党との関係において、維新は従来、特定歴と戦う改革政党としての立場を強調してきましたが、
前原氏は自民党との協調路線を重視する姿勢を見せています。
自民党とは違うと主張してきたのに、今度は自民党と仲良くなんて言い出したら、
支持者は何のために維新に投票したんだ?ってなるぞ。
党内ではすでに前原路線と従来の維新路線の対立が鮮明になり、
一部議員からは離党の可能性を示唆する声も上がっています。
このままでは、次の選挙を前に党が2分される恐れすらあるのです。
特に地方組織からは、中央の混乱が地方選挙に悪影響を及ぼすとの懸念も広がっています。
これじゃあ維新から出馬しますと言っても、有権者はどっちの維新って混乱するだろう。
前原氏の入党で得たものより、失ったものの方が大きいようだ。
前原氏が維新外で強力に推し進める教育無償化政策も大きな対立点となっています。
表面的には魅力的に見えるこの政策ですが、その財源確保の方法が全く示されていないことに、
党内から厳しい批判の声が上がっているのです。
維新はこれまで財政規律を重視してきたはずなのに、その看板政策との矛盾が指摘されています。
無償化なんて言葉は耳触りがいいからな。
結局は税金から出すんだから、財源の説明なしに無償化を叫ぶのは無責任極まりない。
特に問題視されているのが、私立高校まで無償化を対象にするという方針です。
公立だけでも巨額の財源が必要なのに、私立まで対象にすれば天文学的な予算が必要になります。
党内からは、財政規律を重視してきた維新の看板を下ろすようなものだという声が上がっているのです。
自分の子供を私立に行かせたい。
親はそれなりの覚悟と体力があるからこそ選んでるんだ。
全部無償化なんて国家体制が持つわけない。
前原氏はこの政策の財源について、将来的な経済成長による税収増や行政改革による経費削減を上げていますが、
具体的な数字や計画は示されていません。
専門家からは具体性を欠いた希望的観測に基づく政策との批判が出ており、
維新内部からもリアリティを疑問視する声が相次いでいます。
バブル期ならともかく、今の日本でそんな甘い見通しは通用しない。
ちゃんとこれを削ってこれに回しますという具体策を示すべきだろう。
政府戦略としても、この教育無償化政策は諸刃の剣となっています。
確かに無償化というスローガンは有権者に訴求力がありますが、その実現性を疑問視する声も多く、
維新の候補者たちは財源の裏付けのない政策を有権者にどう説明するかという難題に直面しているのです。
トップが無責任な政策を打ち出して、説明責任は現場に丸投げするなんて。
維新は財政規律を重視しますと言いながら。
でも教育は無償化します。
矛盾した主張をどう説明するんだよ。
前原氏が推進する自民党との接近路線も、維新の存在意義を揺るがす大きな問題となっています。
維新はその設立当初から、対抗勢力としての立場を明確にしてきました。
しかし、前原氏は自民党との協調を優先し、予算案にも賛成の姿勢を示したのです。
維新の強みは自民党じゃない。
改革派という立ち位置だったはずだ。
その独自性を捨てたら、ただの二番煎じになって存在価値がなくなる。
特に問題視されているのが、国民民主党の103万円の壁打破や減税政策に反対したという前原氏の行動です。
維新の支持者からは、減税を掲げる維新がなぜ減税政策に反対するのかという強い疑問の声が上がっています。
これが支持者離れを加速させているのです。
国民民主党の減税政策を潰しておいて、維新の支持。
これじゃあ身を切る改革どころか、国民の財布を切る政党になっちまうぞ。
前原氏の自民党接近路線に対しては、若年層の支持者からの反発が特に強まっています。
彼らは既得権益に切り込む改革政党としての維新に期待を寄せていましたが、その期待が裏切られたと感じているのです。
SNS上では維新に投票する意味がなくなったという声が急増しています。
改革を掲げながら自民党にすり寄るという矛盾した行動を見せれば、信頼を失うのは当然だ。
次の選挙では若年層の支持が激減するだろうな。
こうした路線対立は、党内の権力構造にも影響を及ぼしています。
前原氏のグループと従来の維新幹部との間で権力闘争が激化し、意思決定プロセスが機能不全に陥っているのです。
政策決定や人事において二重権力状態が生じており、党としての統一感が完全に失われています。
二重権力なんて組織として最悪の状態だが、船に船長が2人いるようなものだ。
片方が右へといえば、もう片方は左へという。
そんな船がまっすぐ進めるわけがない。
このまま維新という船は座礁して沈没するぞ。
この事態に対する世論の反応は辛辣を極めています。
特にSNS上では、前原氏に対して政界の死神疫病神キングボンビーといった厳しい呼称が飛び交っています。
前原氏が関わった政党が次々と崩壊してきた経緯から、維新も同じ道をたどるのでは?という見方が広がっているのです。
そういう経歴があるから死神なんて呼ばれてるわけか。
確かに前原氏が関わった政党民主党も民進党も国民民主党も、結局うまくいかなかったような。
維新もその呪いにかかってしまったというわけだ。
特に注目すべきは、前原氏の維新入りが橋本徹氏の不幸だったという見方が広がっていることです。
橋本院政という言葉も出始めており、表向きは退いているはずの橋本氏の影響力が
依然として強いことへの批判も高まっています。
不透明さが、維新の信頼を大きく損ねているのです。
橋本氏も吉村氏も、誰が本当のトップなのかわからない。
状態は最悪だ。
責任の所在が曖昧になるからだ。
政治評論家からは、維新は岐路に立たされているとの指摘も出ています。
今回の混乱を収集し、党の理念を再確認できるか、それとも分裂崩壊の道を進むのか。
前原氏の影響力をどう制限するかが重要な鍵となるでしょう。
次の選挙が維新の存続を問う試金石となりそうです。
岐路じゃなくて崖っぷちの間違いじゃないのか。
このままじゃ、次の選挙で壊滅的な敗北を喫するのは明らかだ。
これで勝てる選挙なんてあるのか。
維新内部の危機感も高まっています。
一部の議員からは、このままでは政党として機能しないという声が上がり、
離党や新党形成の動きも水面下で進んでいるといいます。
前原氏に近い議員と従来路線を支持する議員の分断が決定的になれば、維新は事実上の分裂状態に陥る可能性が高いのです。
ついに崩壊の危機まで来てしまった。
世間ではこの前原についてどんな意見が出ているんだ。
見てみようじゃないか。
コメント1
前原という政治家の動きを見てりゃ。
どの党に行っても同じ結果になるってわかるだろう。
民主党から民進党、国民民主党を経て維新に合流したが、どこへ行っても党が崩壊する。
だから死神疫病神キングボンビーなんて呼ばれてるんだ。
壊し屋政治の真骨頂だよ。
彼が動く時、党は揉めるし、次にはまた他の党に行く。
自己中議員は党荒らしそのものだ。
この前原を維新に連れてきたのは橋本だって話もある。
橋本の手の平で踊らされてるとも言われている。
裏切り者をいきなり共同代表に据えた時点で、維新への期待は消えたという支持者も少なくない。
国民民主党の103問題の邪魔をしたので維新は終わったという意見もある。
前原が維新に合流したのは、国民民主の比例の票と等の政党助成金を持っていくためだったという。
こんなことばかりして金儲けしてるんじゃないかという意見も多いんだよ。
このままじゃ維新という党は完全に瓦解して国政における影響力を失うのも時間の問題だろう。
コメント2
維新が進めようとしている教育無償化政策やけど、表面的には魅力的に見えるけど、ほんまに財源の確保はどうするんや。
前原が推進する教育無償化について党内からの強い反発が出てるんやで。
無償化言うけど、実態は高校無償化やなくて高校税金化やねん。
これ大阪ではすでに実証済みで、この愚策によって大阪の財政は圧迫されとるんや。
教育のことしっかり考えたら。
単に無償化を進めるだけでは不十分やねん。
教育環境の整備や教師の質の向上、地域格差の是正のための別の政策が必要やろ
それなのに前原は議論を深めることなく無償化を押し出している。
私立高校を含む授業料の無償化はどう考えても無策に思えるんやけど、
日本中の私立高校の経営者を肥え太らせて、公立高校つぶしが始まるで教育無償化のような
大規模な支出を伴う政策が、本当に維新の本来の方向性と合致してるんかって疑問が党内に広がっとるんや。
コメント3
維新と自民党の関係性の変化は、前原の動きと密接に関連している。
彼が自民党との接近を強めたことで党内での反発を引き起こした維新は、
その設立当初から既存の政治体制に対抗する姿勢を鮮明にしており、
特に自民党とは距離を置くことを重要視してきた。
にもかかわらず、前原は自民党との連携を深める動きを強く打ち出し、
予算案に賛成する形で自民党よりの姿勢を示した。
前原の行動を見ていると、自民党と手を組んで立民維新の会を潰したいのではないかと疑いたくなる。
実際に前原が自民党の放った刺客だという見方もある。
このような動きは維新は前原を代表にしたのだから消えていく運命という厳しい見方にもつながっている。
コメント読むと結局、維新の問題って全部橋本が悪いんだよね。
前原を維新に連れてきたのも橋本だし、彼のやりたいことのために動いているだけ。
実態は、前原を維新共同代表に押したのは橋本だよ。
親中派の多い自民党にすり寄るための橋本の陰謀なんだよね。
表現上は引退したことになってるけど、実質的に橋本院政が続いている状態で、
これを変えないと維新の再生はないでしょう。
吉村にはこの状況を切り開く力はないし、前原みたいな人材を連れてくるなんて見る目もないよね。
維新は全体的に人材が寄せ集めで政策に一貫性がないし、議員に政治素人が増えすぎて
政党運営も政策立案実施もできなくなってるんだよね。
橋本がマスコミの用達コメンテーターになっちゃって、外から支持してる限り。
維新の方向性は変わらない。
コメント5
維新の党内リーダーシップは完全に機能不全に陥ってるぞ。
前原が推進する政策に対して、党内からは疑念の声が多くはなっているのに、
十分な議論もせず決定を押し通している。
独断的なリーダーシップは、維新の内部分裂を招くだけじゃなく、
次の選挙に向けての結束力を大きく損なう結果になってるんだ。
党内の合意形成を無視して、個人的な政治目的を優先しているようにしか見えない。
一方で吉村の存在感はどうだ?彼にはあまりにも荷が重すぎるんじゃないか。
前原のような独断専行を止められないのは、明らかに指導力不足だ。
繰り広げられる激しい対立が目立つようになり、脱党者が出る事態にまで発展してるんだ。
特に前原の政策に賛同しない幹部や議員たちは、次第に党を去ることを考え始めているという。
このような状況が続けば、維新という党がかつてない危機に直面することになるだろう
コメント6
維新が掲げてる改革政党ってイメージもはや崩壊してるよね。
これまで既存政治への対抗勢力を演じてたのに、自民党との接近を深めてるのは完全に矛盾してるじゃん。
維新は従来、財政の健全化や規制改革を重視してきた政党なのに、
教育無償化みたいな大規模支出を伴う政策を推進するなんて、
本来の理念とどれだけ合致してるのを言うだけで何もできないし、国民を馬鹿にしすぎなんだよね。
身を切る改革を掲げてるけど実際には自民党議員や維新議員のように料亭で飲み食いしてるっていう実態の乖離がひどいよ。
そして今や馬場代表のリーダーシップの下、中道派支持者からも不信感が高まっている。
このように政党の理念を置き去りにして、個人的な政治的意図を優先させる姿勢が
党内の違和感を招き、党の本来の立ち位置が不透明になってるんだよね。
維新が改革政党としての本質を維持できるのか、もはや疑問だよ。
コメント7
減税法案を潰したことで、国民の信頼を完全に失ってしまったと思います。
前原主導で教育無償化という増税を通してガソリン減税を蹴ったのは、明らかに国民負担を増やす結果になっています。
特に103万円の壁、年間平均10万円減税、ガソリン税25円減税など、国民民主党が提案した政策を
すべてダメにした確信犯だと言えるでしょう。
高校無償化の前に消費税廃止にすべきという声もあります。
もっと簡単にできることをやるべきなのに、なぜか国民負担を増やす方向にばかり進んでいるように見えます。
高校無償化と引き換えに減税潰したクラッシャー前原の面目躍如という批判も多く聞かれます。
維新は国民の生活を1mmも考えていないという厳しい声も上がっています。
取られすぎてボンビーになった手取り給与を10万円、20万円でも取り返せるような政策こそ
必要なのではないでしょうかこのままでは財務真理教と批判される自民、公明、立憲と同じ道を歩むことになってしまいます。
コメント8
大阪万博の問題は維新にとって大きな岐路やね、
裏金万博とも呼ばれるこの事業で国民負担を増やした上に、財源が足りんからといって
自民党に歩み寄る姿勢をとっとるのが目に余るわ。
吉村の万博で叩かれる前に机を片付けた方がええんちゃうか?
万博、カジノ維新も共倒れっている状況になって、まるでそもそも維新はゼロから
急速に大きくなりましたけど、今のような日本が荒んでる中、万博開催なんてふざけた話やろ。
明日食べるのも大変な日本人も居るのに。
そんな人らを置いてけぼりにして何が政治やねん。
維新は万博開催とともに使命が尽きる政党なんや。
もう維新への連鎖は大阪万博ボイコットへ向かうと思うで。
前原選んだことへの批判も強くなってきてるし、県税潰したやつとして認識万博を応援すること全力でやめます。
むしろ万博全力でディスりますという声も出始めとる。
これが維新の将来を占う重要な分岐点やと思うわ。
コメント9
俺は維新に期待してたんだが。
とうとうもう応援をやめましたと言わざるを得なくなった。
さようならという支持者が続出しているのをどう受け止めてるんだろうな。
がっかりしましたというのが多くの支持者の正直な気持ちだろう。
前原維新に投票しないことを宣言する人も少なくない。
維新は終わるだろうという意見が広がり始めてるんだ。
特に減税を潰し、万博費用の問題、高校無償化という増税、そして自民接近と。
政策の一貫性のなさが、支持者の信頼を失った最大の原因だ。
これまで維新を支持してきた人たちの多くが、もう次の選挙では投票しないと決めているようだ。
ただでさえ万博で支持率が下がっているのに、前原という疫病神を入れて共同代表にするなんて、
次の選挙では壊滅的な敗北になるだろう。
最悪、内心参議院で大敗して頭を冷やしてくださいという厳しい声も多い。
このままでは維新という同盟が完全に信用を失うのも時間の問題だ。
コメント10
日本の政治において、どういう立ち位置を取るのかが曖昧になってるんだ。
特に国民民主党と比較すると、その違いが明確だろう。
国民民主党は玉木代表をリーダーとして一体感、維新は内部対立や引退した代表が後ろからごちゃごちゃしてる状態なんだ。
よかったねと国民民主党を皮肉る声も多い。
立憲民主党と維新の関係も微妙だ。
自公維新は絶対許さん、立憲は問題外という声もあり、野党内での位置づけも曖昧になっている。
政党潰しの前原が代表になった時点で、維新の将来は暗いもんだ。
日本の政治において、政策の方向性は内閣や与党だけでなく、野党の動向にも大きく左右されるが、
その中で維新が果たす役割はますます不明確になってきた。
前原を代表にした時点で、もはや改革というキーワードも空虚なものになっている。
改革を掲げるだけで。
この党に未来など最初からありませんという意見も多いんだ。