前期高齢者ですが、ほんの少しは社会貢献をしたいなと言う気持ちと楽をしたいなと言う気持ち
(ほとんど流れてるデータはYouTube動画配信サイト)で見るようになっていて、
動画を見るにはトラフィックに負担がかかるので、ちょっと貧弱なネット環境のところに行くとよく見ることができない。
ということで、自分は動画を見ることにはあまりなれないので、
できればモニターでもテキスト画面を自分の好きなスピードで見ていたい。
読んでいたいと言う感覚があって、動画で会話主体で、動画を流してるサイトが多々あるので、
そのうちの1つ玉木チャンネルを切り取り配信している世界のかわら版をよく見ているので、
それを文字起こしにしてあげてみました。
そのため、文字起こしにPLAUDを使っているので、多少の誤変換はあり、
それを自分がざっと見て編集しているのですけど、それでもさらに誤変換誤字脱字があるかもしれません。
前述、勧善懲悪(日本人にとって、日本国民日本人にとって)にかなわないことが多々あるので、
多少はほんの少しは問題提起になればいいと思ってこれをやっています。
閑話休題(それはさておき)以前ならOCR (オプチカルキャラクターリーダーだったかな?文字読み取りソフト)
でどのくらい文字が読み取れるかとかっていうのを、パソコン雑誌の特集でやっていたこともありますけど、
今はスマホでGoogleレンズでテキストとして読み取ることもできるし、
ソフトによっては、手書きの文字をテキストとして(活字として)読み取れるようなこともできる時代になったし、
iPhoneのメモ機能ですら、話し言葉をテキスト変換できるような時代になって、
14,400キロbpsのモデムでパソコン通信をしていた時代とは雲泥の差の世の中になりました。
音声を再生しながらキータイプするのには膨大な時間かかりますが、
文字起こし、ソフトを使ってテキスト音声をテキスト化簡単にできるような時代になったとは隔世の感を禁じえません。